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[2003年1月号・12月24日更新]
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■会社の相続で、赤字会社を引き継ぐとき

 赤字の会社を相続するような事態になったとき、どのようなことに気をつけたらよいのかを見てみたいと思います。
 相続は法律上の制度ですが、これはある程度個人の勝手がきく財産上のものですので強制的なものではありません。ですから、相続したくない場合には、相続の始まったとき、すなわち、先代の死亡した時から3ヶ月以内に家庭裁判所へ「放棄」の手続きをすることができます(民法915条)。この放棄の手続きをすれば、相続はしないのですから赤字会社の株式を引き継がずに済みます。
  1. 社長個人の保証は引き継ぐことになる
  2. 経営者は相続人となる人に保証内容を明らかにしておく

■担保不動産へ手が加えられた場合の問題点
  1. 抵当権設定の土地に家屋を建築
    a. 建物の競売代金に効力は及ばない
    b. 建物が崩壊しても再築できる

  2. 担保物の造作変更
    a. 造作には効力が及ぶが畳には及ばない

■戸籍の附票ってなに?


■経済特区構想


■中小企業を取り巻く課題


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